<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><!-- generator="wordpress/0.5.0RC-Final" -->
<rss version="0.92">
    <channel>
        <title>att.JAPAN Staff Blog</title>
        <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php</link>
        <description>att.JAPAN Staff Blog</description>
        <lastBuildDate>Sat, 22 Nov 2008 07:49:30 GMT</lastBuildDate>
        <docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
        <managingEditor>a&#116;t-&#106;apa&#110;&#64;&#102;i&#110;e&#120;&#46;&#99;&#111;&#46;&#106;p</managingEditor>
        <webMaster>at&#116;&#45;&#106;&#97;pa&#110;&#64;fin&#101;x&#46;&#99;o.&#106;&#112;</webMaster>
        <language>ja</language>

        <item>
            <title>オレンジ協奏曲</title>
            <description>	can you believe it&amp;#8217;s the last day of 2006 today?
…と、今朝ラジオで言っていました。
個人的には、正直「ああ、今年も終わりやなー」という心持なのです、
今年はいろいろなことがありましたので。
	さて、今週ついに、あの「都内最後のボロ電車」こと中央快速線に、新型車両がデビューしました。
ホームに入ってくるその銀のボディと、車内の白い壁、カラー液晶、英語自動放送など、
主にこれら未来的な点にとかく目が行きがちですが、
同時に面白いのが人々の反応。
	思わず目を奪われる若者、
戸惑うおじさん、
とっさにケータイを取り出して写真を撮りだす学生、
車両批評家になるカップル、
車内を走り回る子供、
手つきがおぼつかない車掌さん、
外にはむらがる電車マニアさんたち。笑
	「あ～新型の電車だ！乗りたかったのにぃ～～～！！」と、乗り過ごした電車を見送るおねえさん。
	…「２００７年行き最終電車です、お乗り遅れされませんようご注意ください。」
それでは、良いお年を。
 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=88</link>
        </item>
        <item>
            <title>初次&#35265;面</title>
            <description>	こんにちわ
hello
&amp;#20320;好，
我只是在&amp;#35797;一&amp;#35797;用中文写blog&amp;#32610;了
&amp;#36825;个文章看得到&amp;#21527;？
	&amp;#21999;，看起来不&amp;#38169;（可是&amp;#36825;里的字有点小&amp;#21834;）
こんばんわ。
去る10月からatt.JAPANスタッフとして働かせていただいているsongtianです。
&amp;#35831;多多指教、よろしくお願いします。
	ひとりでも多くの方に読んでいただけるよう、
時には中文で文章を書かせていただくことにします。
可其&amp;#23454;我的中文真不怎&amp;#20040;&amp;#26679;，
所以&amp;#21602;，如果&amp;#24744;看到写&amp;#38169;的地方，&amp;#35831;&amp;#32473;我教一下，&amp;#35874;&amp;#35874;老&amp;#24072;&amp;#20204;（！）
	↓自画像（？）　
 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=87</link>
        </item>
        <item>
            <title>任天堂　Wii　発売</title>
            <description>	どうも、またまた久しぶりのブログとなってしまいました。
	さてさて、とうとう今週末に任天堂 Wii（ウィー）が発売されますね。
出荷台数は先日発売されたSCEのPS３の４倍だとか…。
お値段は半額以下となっているのでおそらく購入を検討している方も多いのではないでしょうか？
実は私も考えております…。
	PS３のように、HDDやブルーレイが使えるなんて機能はありませんが、ゲーム機にそこまでの
機能を皆さんは求めているんでしょうか？
DVDが観れるくらいでいいのでは…？
以前にPSXと言うハードディスクレコーダー兼用の物が出ましたが話題の割りに実際に
持っていた人を私は知りません。
	携帯でもゲーム機でも一つで何にでも利用できればそれだけ持ち物が減るので合理的！
なんて思っちゃうのですが、実際生活の中で利用する場面になると意外と不便ですよね。
違う機能を同じタイミングで使用したい場合、どっちかのパフォーマンス速度なり、機能が低下するし、
機種によっては同時に使用できない機能もあるでしょう。
イライラします。
	まだDVDプレイヤーが家庭に普及していない頃、PS2でDVDが観れる！と大変喜びましたが
使いにくくて結局専用プレイヤーを購入した、って方多いと思います。
今回もそんな臭いがプンプンしますが、どうなんでしょうか。
	ゲーム機としての質が高くなるだけで良いので、HDDやブルーレイも無くて良いので
本体価格を半額、せめて３万円（PS2発売時は約４万円）くらいに抑えて欲しかった。
本体の大きさも、せっかくPS2が『うす小さい』というコピーで再ブレイクしたのに、
かなりデカイです。重いです。厚いです。
	という事で、今回のゲーム機対決はおそらく（確実に？）Wiiの勝ち～！です。
ただ、PS人気ソフトFF（ファイナル・ファンタジー）シリーズの最新版の発売が控えているので
今後の事は分かりませんが…。
	今年の年越しはチーム対抗Wiiスポーツ対戦が決定しそうです。
負けると大変な目に合うので気合入れて練習します。
（あ、まだ購入するか決定してませんが）

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=86</link>
        </item>
        <item>
            <title>うちエコ！</title>
            <description>	以前に日本のエコについてを書きましたが、
やっぱり最近、『エコ』が流行っているようです。
環境問題に取り組むという活動なり、それを特集した媒体、広告、グッズ…、
とにかく『エコ』という言葉から連想する色んなことが流行っています。
　　※例えば『ＬＯＨＡＳ』や『マクロビオティック』
	街中でも必ずどこかにそれらしいポスターを見かけるはずです。
断言できます。街中を見渡すと絶対にどこかにそれらしい物があるんですよ！
一見『エコ』とは関係なくてもよ～く見ると隅っこにそれらしいロゴがあったり…。
	最近の企業広告では環境問題に取り組んでいるという事を訴えたような内容の物が
主流のようですし、大型電器店では環境に優しい電化商品ばかりを集めたパンフレット
やカタログなんかも置いてあります。
	！！電化製品ネタで思い出しましたが、杉並区では生ゴミ処理機購入者に対して、
人数に限りはありますが、助成金を出してくれるなんて事もやってるんです！（上限2万円）
申し込むの忘れてました…。トホホ。
	話が反れましたが、そんな中で特に今年の冬、環境省では『うちエコ』を推奨しているようです。
どんなことかと言うと、読んで字の如く、お家で出来るエコです。
	「衣」に関してのうちエコだと、もちろん厚着する。最近はレイアードスタイル（重ね着）が
若い人たちの主流になっているのでそれを取り入れてみたらおしゃれとエコと
一石二鳥ですね～。
「食」については、鍋料理やおでん、シチュー等の温かい物を積極的に食べる。
お酒はヌル目の燗が良くてもなるべく熱燗で。
それと唐辛子やにんにく、しょうが等の体が温まる食材を取り入れる。
「住」については…、エコ家電を使ったり、灯りを少し落としてみる…とかそんなところでしょうか。
	竜巻の被害や大雨の被害や、日本であり得なかった災害が続いてます。
やっと環境についての危機感が沸いてきました。
	せっかく「京都議定書」なんて日本の地名が入った国際連合枠組条約があるのだから
できることからやっていかなくては…、と思う今日この頃。
	だけど、寒いのは大の苦手。油断したらかなりの暖房器具を使ってしまいそう…。
環境問題抜きにしても本気でうちエコで言われていることを
実践すれば冬を快適に越せるかもしれません。

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=85</link>
        </item>
        <item>
            <title>ポルトガル旅行準備編2</title>
            <description>	こんにちは。水曜担当Tです。
あぁ、今週土曜日にポルトガルに向け出発なのに、先週から何の進展もありません。持ち物まとめたいのに…。まぁ、クレジットカードとパスポートがあれば、不自由なく旅行できるこの時代。「忘れ物をしてどうにもならん」といった事態に陥ることは考えにくいのですが。
	再来週のブログには、旅行報告でもいたします。
ではまた。

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=84</link>
        </item>
        <item>
            <title>水族館狂時代</title>
            <description>	というタイトルの本を読みました。
サブタイトルは、「おとなを夢中にさせる水の小宇宙」
講談社現代新書　奥村　禎秀　著
	昨今水族館ブームといわれ、
あちこちに魅力的な水族館ができています。
	この本によれば、2006年現在、なんと日本には
約100もの水族館があるそうです。
１県に2つか3つはある勘定。
でも、そんななかで水族館がない県が2つあるそうです。
それは奈良県と鳥取県。
	この本には水族館を支える人材や「オタク」集団の話、照明や見せ方の工夫など、
裏話も書かれており、水族館をまた別の観点で楽しめそうです。
	水族館って面白いなぁと私が認識したのは
大阪の海遊館ができた頃だったような気がします。（1990年）
らっこが話題になっていたような。。。
	その前の年に葛西臨海水族園ができ、
そろそろ水族館がブームになり始めていました。
（でも葛西は行ったことがない。。。）
	そして真打は沖縄美ら海水族館。あの水槽のスケールには圧倒されました。
	いろいろ行ったつもりでしたが、
著者おすすめのアクアマリンふくしまも、新江ノ島も、葛西も、
名古屋港も、大分マリーンパレスも、かごしまもまだ行っていない。
まだまだです。
	ところで、大阪海遊館に行ったとき。ジンベイザメの水槽の前で若い女性2人。
「おっきいなぁー、ジンベイザメって何なん？こんなに大きくて。」
「何だろうー、やっぱ大きいからクジラかなー」。。。おいおい。

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=83</link>
        </item>
        <item>
            <title>最近気になる携帯ゲーム機</title>
            <description>	久しぶりのブログです。
	最近気が付いたことがあります。
電車の中で携帯ゲーム機（堅い言い方…）を使用している人をよく見ますが
その８割が大人なんですよね。
４，５年前までは電車も含め屋外でゲームに夢中になっているのは小学生が
ほとんどでしたよね～。
	やっぱり、この理由はゲーム機本体の価格や（小学生向けには高価）ソフトが
大人をターゲットにした物が増えたせいでしょうかねぇ。
それと携帯電話でのゲームが普及したのも関係しているのかも。
たまに電車の中でピシッとしたＯＬさんがメールを打っているのかと思いきや
携帯で麻雀をやっていたり…、なんてのも目にします 
	で、それは日本人だけではなく外国人にも浸透しつつあるようで、1日平均
一人くらいの割合で外国人が車内でゲーム機を使用しているのを見ます。
そのだいたいがＰＳＰ（プレイステーションポータブル）で、日本人に人気の
ＤＳを使っている人はまだ見たことがありません。
その理由はおそらくですが、まぁ、ＰＳＰがソニーブランドである事と、
単純に本体のデザインにあると思います。
ＤＳ、爆発的人気のきっかけである脳トレ系のソフト自体も面白いし、手に入りにくい
というのも手伝って未だに発売日は販売コーナーに列が出来ていますが、
外国人はそんなの関係ないようで、流行っていようが無かろうが、好きなデザインを
選ぶようですね。個人主義。
	私的には素材の質感はＰＳＰが断然好きですが、持ち運びを考えた時にＤＳの折りたたみ型
は携帯電話や女性の化粧品等にあるコンパクトなイメージで捨てがたいわけで、
ＤＳの折りたたみ型にＰＳＰの素材の質感、配色のギアがあれば文句なしです！
	そう言えばＰＳＰに新色ピンクが出ますが（出たのかな？）、マットで微妙な感じ 
せめてipod nano みたいな色味なら良かったのに…。
電化製品にしてもゲーム機にしても機能だけじゃなくデザインが重視される時代、
デザイナーの方々頑張って下さいｍ（_ _）ｍ

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=82</link>
        </item>
        <item>
            <title>ポルトガル旅行準備編1</title>
            <description>	水曜日担当Tです。
ずいぶん更新が途絶えておりましたが、今週から再開！！
がんばりますぜ。
	さて、水曜担当Tは、来週より一週間ほど休暇を頂き、ポルトガルに行って参ります。仕事ではなく、全くの観光旅行です…。すみません-&gt;会社の皆様。
実は、来週土曜日出発なのですが、昨晩の時点では、出発の飛行機時間さえ頭に入っていない始末。ごめん、まかせっきりで -&gt; 嫁さん。そして本日、やっと到着初日、2日目のホテルを手配しました。
	海外のホテル情報を日本語サイトで検索するのは初めてだったのですが、サイトってたくさんあるものですね。かるくご紹介。
	楽天トラベル
Yahoo!トラベル
JHC
アップルワールド
オクトパストラベル
HotelTravel.com
	上記も含めていろいろ見てみましたが、「日本語での情報提供となると、やはり数が限られてくるのかな…」というのが実感。ビジネスホテルや一流チェーンのものしか掲載されておらず、情報不足。結局、英語の予約サイトを見るはめに。最終的には、「有名サイトをいくつか見ながら、そこのクチコミを参考にし、予約はホテルのホームページで」といったかたちとなりました（直予約の方が、値段が安かった！）。総合予約サイトは検索用で、実際の予約はホテルのサイトで。こういう使い方をしている人、結構多いんではないかなぁ。変なコミッションも取られそうもないですしね。
	さて、予約したホテルは、アメリカーノレジデンスとかいう、リスボンにあるのに、なぜか「アメリカーノ」なホテル。
ここ
市の中心にある3つ星ホテルなのに、2人で1泊50ユーロというスペシャルレートに引かれ即決。サイトを見る限りでは、室内もきれいそうだし。ちゃんと予約が入っているのか、少し不安ですが…。
	では、今週はこのくらいで。
続きは来週。

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=81</link>
        </item>
        <item>
            <title>LOST。ワンピース。のだめカンタービレ。</title>
            <description>	このところ何だか忙しくてめっきりアウトドアで遊ぶ時間がない。こんないい天気が続いているというのにとても悔しい。
だから、というわけではないのだが、気になるドラマ・アニメの話題でも。
	まずはLOSTシーズン2。シーズン1では全く謎が解決されず、フラストレーションばかりが募ったのだが、シーズン2も同じ。話がすすんでいるようで、でも謎は解決されず、新たな謎ばかり増えていき。ますますわけがわからなくなっていく。このドラマは謎が解決されるのを楽しむのではなく、混沌とした状況を楽しむドラマのようだ。ここまでこんがらがった話が最後につじつまがあったら、大したものだと思う。
	日本版遅々としてすすまないシリーズ代表はワンピース。話はすすまない、航海もすすまない、過去の回想シーンに寄り道ばかりで、この調子だと海賊王になるのは100年たっても無理。まぁでもあまりにも荒唐無稽な話なので、なぜか気になってチェックしてしまいますね。
	さて、今クールのドラマのお薦めは、のだめカンタービレ。いやぁ、面白い。ただのドタバタにならないのは、クラシック音楽がベースにあるからかもしれない。クラシックがこんなに心地よい音楽だったなんて、忘れていました。。。クラシックをこんなに気持ちよく聴かせてくれるだけでも拍手。
	難しいことだけではなく、こういうのも文化よね。
	そんなわけで、まだ書きたいネタはいろいろありますが。それはまた今度。

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=80</link>
        </item>
        <item>
            <title>おいでませ山口へ</title>
            <description>	先週末、本州の西端、山口・島根を旅した。
15年ぶりの萩・秋芳洞、35年ぶりの津和野、2年ぶりの下関・門司の他、初めて山口を訪ねた。
	福岡空港からレンタカーに乗り、一路秋芳洞へと向かう。
秋芳洞は日本最大級の鍾乳洞であり、その洞穴の大きさには驚かされる。国内のその他の鍾乳洞も見たことはあるが規模の大きさでは秋芳洞には及ばない。
壮大な鍾乳石や石筍など見る者を圧倒する。洞内の温度は年間を通して大体17℃で夏は涼しく、冬は暖かい。
洞外に出て展望台に向かえば、石灰岩が点在するカルスト台地を見ることができる。ここ秋吉台は日本一のカルスト台地だ。地上のカルスト台地と地下の鍾乳洞のコントラストに自然の力と歴史の重みを感じる。
	秋芳洞を離れ、山口市へと向かう。山口県の県庁所在地であり、室町時代、大内氏の城下町として栄え、西の小京都と言われた。今もその面影を随所に残しており、ゆったりと時間が流れ雅な落ち着きを感じる町である。
山口ザビエル記念聖堂の聖堂は堂内のステンドグラスをはじめ、モダンな建物が印象深い。
国宝に指定されている瑠璃光寺の五重の塔は、室町時代中期の建築ながら比較的装飾が少なく、清楚な造りと四季折々の風情が楽しめそうだ。
	山口といえば、名泉「湯田温泉」だ。町のほぼ中心に温泉旅館が並び、温泉街のイメージを覆してくれる。今回は湯田温泉での宿泊ではなかったが、次回、山口に来る機会があれば湯田温泉に泊まってみたい。
明日（10/28）は津和野・萩を廻る予定だ。

 </description>
            <link>http://www.att-japan.net/modules/wordpress/index.php?p=79</link>
        </item>
    </channel>
</rss>